ココナッツオイルはダイエット、糖尿病の予防・改善、免疫力UP等に効果的!お砂糖代わりにココナッツオイルがオススメ!

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みなさまココナッツオイルをご存じですか?ずばりココナッツから取れたオイルのことです。あまり日本では広まってないココナッツオイル、アメリカではいろいろな人が様々な方法で活用しています。有名人では、ビクトリアシークレットでお馴染みのミランダ・カーさんや日本人ではモデルのローラさんが使用しています。では、そのココナッツオイルとはどのような効果、使い方があるのでしょうか?

ココナッツオイルの効果と効能について

ココヤシから作られる油脂の事で、果実の種子中の胚乳を乾燥したものです。ココナッツオイルは、ビタミンEが豊富で添加物がなく身体にもよい優れもので、次のような効果や効能があるのです。

ダイエット効果

ココナッツオイルは、ほかのオイルと違い身体に残らずむしろエネルギーに変えてくれる!コーヒーや紅茶に使うお砂糖の代わりにココナッツオイルを使って小さいところからこつこつと!

糖尿病の予防・改善

上のダイエットのところにも少し書きましたが、お砂糖やオイルの代わりにつかえ、ココナッツオイルで中鎖脂肪酸をとることで糖尿病の原因であるインスリンの抵抗性を改善する効果があるんです。

免疫力を高めてくれる

ココナッツオイルに含まれているラウリン酸は、いろいろな微生物に対し抗菌作用を持っています。これで有名なのが、朝いちの歯磨きをする前にココナッツオイルをスプーン1杯口に含み15分の間口の中でうがいします。

そうすると抗菌作用により歯周病や虫歯の予防になります。

甲状腺の改善!妊活にも強い味方!

一般的なサラダ油などは、甲状腺の機能を低下させてしまいます。甲状腺の機能が低下すると、月経異常、むくみ、肌荒れ、疲労感、便秘などなどが起こります。

そこでココナッツオイルです。ココナッツオイルは中鎖脂肪酸なので一般的サラダオイルに入っている長鎖脂肪酸の代謝を促進することで代謝アップにつながり、甲状腺の改善にもつながります。

肌荒れ、アトピーにもつかえる オイルと聞くと「食べるものに使う」となってしまいそうですが、ココナッツオイルは、肌にもつかえちゃうんです!保湿効果、これから夏にもぴったりべたつかない!お肌が弱い人は、化粧落としにもつかえちゃいます。

ココナッツオイルの食べ方

バターの代わりにトーストやホットケーキなどに使うバターの代わりにつかえます。お砂糖の代わりに 暖かいコーヒーや紅茶にあわせて飲むとほんわかココナッツの香り サラダオイルや一般オイルの代わりに 一般的に使われているオイルの代わりにココナッツオイルが使えちゃいます。

少々お値段がはるイメージのあるココナッツオイルですが、おうちに一本あるだけで上の様々な効果が期待されるのであれば、お安いお買い物かもしれません。

最後に

ココナッツオイル以外にもさまざまなオイルが体の健康を支えてくれるのです。次の記事で是非ご確認ください。

乾燥の続く日にオイルでしっとり美肌を作ろう☆

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