日用品はドラッグストアを上手に利用して節約しよう!

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ドラッグストアは、利用の仕方次第で、節約することができます。今回は、私が普段心がけているドラッグストアの利用方法についてお伝えします!

ドラッグストアの特価品のチェックはこまめに。

チラシや店頭での特価品チェックは、こまめにするようにしています。同じ商品でも、時期によって値引率が違うことも多いので、日用品で買い置きのできるものは、半年や一年スパンでチェックして、一番安いかな?と思える時にまとめ買いをするようにしています。

その後さらに値引きされていることもあるのですが、そこはあまり悔しがりすぎずに、やり過ごしてしまいます。節約にこだわりすぎると気持ちが荒んでしまうので、ゲーム感覚で楽しんでいるような感じです。

自分にあったポイントサービスのドラッグストアを活用

最近は、ほとんどのドラッグストアにポイントサービスが導入されていますが、お店によって、ポイントの貯まり方や、貯まったポイントの還元のされ方が違うので、自分にあったサービスを提供しているお店を、メインで使うように気をつけています。

また、利用の仕方に、自分なりの決まりを作っておくだけでも、ポイントの貯まり方に違いが出てくるので、そういった点も意識するようにしています。

例えば、ドラッグストアごとの違いを把握して、メインに使うお店を決めるのですが、その際、ポイントアップデーは頻繁にあるか、ポイントの還元は金券かプレゼント商品との交換か、といったことを判断材料にします。

また、処方箋薬局は併設されているか、処方箋調剤にポイントが付くかなども参考にします。

ドラッグストアの活用は、日々買う商品を置いているか

ポイントアップデーがあまりないお店だと、貯めるチャンスをうっかり逃すことが多くなって残念なことになりがちなので、お店選びの判断材料としては重要なのですが、いくらポイントアップデーが頻繁にあっても、自分がよく買う商品を置いていないと、あまり節約にならないこともあります。

特に、日用品で買い置きができるものは、ポイントアップデーに買いだめしておきたいところなのですが、満足度を下げてしまうほど自分の用途に合わないものは、後で余計な買い物の原因になるので、買わないようにしています。

例えば、洗濯洗剤やシャンプーなどで「この匂いあんまり好きじゃないんだけどな」ということが毎日続くと、「ちょっと高いけど、たまには自分の好きな香りに包まれたっていいよね」なんて理由の予定外の買い物の原因になります。

もちろん、たまにはゴージャスにというのも必要なのですが、要は、節約のストレスが無駄遣いをエスカレートさせる原因にならないように、自分を程よく満足させておく、ということです。自分のお気に入りのものがちゃんと手に入るお店というのも、外せない材料です。

最後に

ドラッグストアを自分なりのユルいこだわりをもって利用することで、ポイントを貯めつつ、でも貯めることが目的になりすぎないような、気楽な節約を心がけています。是非参考になさってください!

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