月々4,990円で50ギガ使えて新型iPhoneを新規に入手!格安携帯よりお得間違いなし!

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今、新たにスマホを持ちたい。今お持ちの携帯電話を新しい携帯電話をiPhoneに買い替えたいという方に耳寄りな情報です。月々9,000円以上と携帯ショップで見積もりを出された最新のiPhone月々5,000円以内、しかも50ギガ使えるようにしたテクニックについてご報告いたします。

知合いのママ&パパはiPhoneの使用料が月々3,000円以内の猛者だった

iPhoneを持つことはとても費用がかかることだと思い込んでいたのですが、知合いのパパさんがiPhone7を月々3,000円以内の支払いで使用しているという話を耳にしたのです。学生時代から携帯ショップ回りが好きなパパにそのノウハウを伝授いいただきました。

携帯を買う時期はソフトバンクとKDDIが販促費を出す季節がいい

iPhoneを新たに購入もしくは買い替えを検討するべき季節は、各キャリアが販促費を代理店に対して落とす時期が一番いいです。これは、自動車メーカーが各自動車販売店に販促費を落とすのと同じことですよね。

2018年の場合は1月が一番良かったという話を耳にしました。2年前を思い出して欲しいといわれました。総務省の0円携帯禁止のようなお達しが出た頃です。その時に駆け込みでスマホ携帯を購入した方がちょうど2年契約の更新時期を迎えていたとのことです。

決算月の3月が一番いいのではないかと考えていたのですが、必ずしもそうではなく、過去を見てどのタイミングで更新の山がくるか。魚の群れみたいなものですね。その群れに入るのが一番いいようです。

なお、携帯ショップや大型の家電ショップに足を向けて話を聞くと、店員さんから土日に来て欲しいという声を耳にしました。これも販促費が使えるタイミングが週末になるという傾向があるようです。

最初はどのタイミングが一番お得なのか、情報収集がかぎとなってきます。

ソフトバンクショップとKDDIショップを回ろう

iPhoneの新規購入にあたって知り合いのパパさんからアドバイスを受けたのは、駅などに入っているソフトバンク、KDDIしか使わないソフトバンクショップとKDDIショップで見積もりをもらうというものでした。ドコモは残念ながら安くならないのでやめたほうがいいと。。

そして、最初に重要なのは今どのような割引が適用可能で、販促費をいくら落とすことができるかというベンチマークを作るということです。ショップさんごとに今日ならこれだけ軍資金があるというものを出してきます。

私自身の経験では、最初のショップでは25,000円、次のショップでは40,000円という値引き条件を引き出すことができました。これがベースになって次は複数のキャリアを扱っている携帯ショップ回りを始めるのです。

この時点でわかったことは、自宅のインターネット回線をまとめるとまとめないではまったく月々の使用料が変わってくるということです。月々1,000円の割引がインターネット回線と絡めることで決まり、契約するキャリアもそこでほぼ確定となるのです。

我が家の場合は、2つインターネット回線を契約しておりました。一つがNURO光、もう一つがYahoo!BBのADSL。いずれも、ソフトバンクの割引とつながっていることが判明し、携帯キャリアはソフトバンクに決定しました。

iPhoneを安く入れるために使える割引

値引き額がある程度見えたあとは、どんな割引を使うことができるか細かく確認する作業になります。ここで大きく影響するのが2つの割引です。それが、前述しましたインターネット割引と学割です。

ソフトバンクの「おうち割 光セット」で1,000円割引

データ定額が50G、20G、5Gで月々1,000円。3Gで月々500円の割引が適用される割引です。現在、以下のプロバイダーを使っている方が対象となります。

  • SoftBank 光(ファミリー・ライト含む)
  • SoftBank Air
  • Yahoo! BB ADSL
  • SoftBank ブロードバンド ADSL(Nexyz.BB)
  • SoftBank ブロードバンド ADSL(エンジョイBB)
  • ケーブルライン
  • ひかりdeトークS(ケーブルライン)
  • NURO 光 でんわ(ケーブルライン)
  • Yahoo! BB 光シティ

意外と知られていなかったのが、Yahoo!BBだと思います。まさか、ADSL契約で割引が適用されるなんて思いもしなかったです。わが家は家族がソフトバンクでiPhoneを長年使っていたのにも関わらずこの割引を使うことなく過ごしていました。

ソフトバンクのみんな家族割りは2人で1,500円

ソフトバンクのみんな家族割りは、同じ住所に住んでいるということを立証するか、謄本を持っていくことで親戚関係を立証する必要があります。家族という定義に人数が増えることによって割引金額が異なってきます。

<データ定額料金>

  ウルトラギガモンスター 加入の家族 (参考)1人
  2人 3人 4人以上
データ定額サービス データ定額50GB
7,000円
データ定額 50GB
7,000円
データ定額 20GB
6,000円
データ定額 5GB
5,000円
みんな家族割 -1,500円 -1,800円 -2,000円
合計 5,500円 5,200円 5,000円 7,000円 6,000円 5,000円

我が家は元々ある1契約にもう1契約加えることになりましたので、月々1,500円の割引が適用されることになりました。非常に大きいです。

ソフトバンクの学割で通信料が1,020円割引

お子さんがいらっしゃるご家族は思い切って試してください。新しい契約について、契約者を両親のままで使用者をお子さんにするのです。また、買い替えの方は、買い替えのタイミングで子どもを使用者とした契約に変更し、今の携帯電話番号もそのまま使うことが可能です。

子どもが4歳ぐらいから適用することができるとパパさんは言っておりました。私もショップの店員さんに事実を伝えましたが、きちんと目をつぶってくれました。

携帯ショップが48,000円分を月々の料金から割引

よく現金でいくら戻るという話があるかと思いますが、ショップの店員さんいわく、月々の使用料から値引くという形にしたほうがお金が出しやすいとのことでした。当初は40,000円というラインで協議をしていたのですが、現金は要らないと伝えたところ状況が一転。

試算に使っているタブレットが4,000円刻みとなっていることから、一気に48,000円まで行けば今日決めると伝えて値引きを最大限引き出してもらいました。

最新のiPhoneを月々4,990円で契約した内容について

iPhoneを最終的にこのような契約になったというものをお示しいたします。細かいところは省きますが、おおよそこのような契約になりました。

基本料金:1,700円

  • 通話定額ライト基本料:3,200  円
  • スマ放題 専用2年契約:-1,500円

通信料(データ定額料):4,500円

  • データ定額 50GB:7,000円
  • おうち割 光セット:-1,000円
  • みんな家族割:-1,500円

オプションサービス料:300円

  • ウェブ使用料:300円

割引:-3,973円

  • 月々割引:-2,973円
  • 学割先生(学生):-1,020円

インターネットでも携帯ショップの値引きを確認する

お忙しい方、直ぐに今のショップの値引き相場を確認する手段として、インターネットでスマホ販売している店舗に問い合わせをするという手段もあります。例えば、既に20万件の契約を質得るおとくケータイ.net。

最大という金額が出ていますが、では今は実際にいくら出してもらえるか。確認しておくのも手です。他にもこんなサイトもありますので、3万円、4万円といくらの販促費をはらってもらえるか、確認してみてください。

最後に

今回、知り合いのパパさんのおかげで50GBというパケットを使いたいだけ使ってもまったく心配がない契約にすることができました。見ていただいてお分かりいただけるかと思いますが、おおよそ2,000円の割引をどう作るかだと思います。

インターネット回線にかかる割引、それと学割。この2つの割引をしっかり適用させ、後はショップの軍資金がいつ一番厚いか。これさえしっかり見極めることができれば、あなたも月々5,000円の使用料で新型のiPhoneを得られる可能性がありますよ!

ぜひお試しください。

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