まだカミソリ!?初めてのエステサロンでニードル脱毛。綺麗にムダ毛処理・脱毛をしよう

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女性なら誰しもに悩まれると思います。筆者自身中学生の頃には脇や腕、足などとにかく気になりました。もちろんお金はありませんので、カミソリで自己処理を行ってきました。本格的な夏に向けてあらゆる脱毛にスポットを当てて詳しくご紹介していきます。

エステサロンは怖い?

私自身就職してすぐに個人サロンにて全身脱毛を開始しました。フェイス周りを残し全ての箇所を行っております。まず、エステサロンと聞くと「高い」、「勧誘がひどい」などたくさん挙げられると思います。

個人的に様々なエステサロンの評判を聞いても勧誘はあっても2度程で、きちんと断ることが可能との事です。なので余程のお金に余裕があったり、断ることは断じてできない方以外でしたら心配される程ではありません。

私が開始した頃は大手や個人エステサロンでチケットと呼ばれる回数券をまとめて購入し、回数券を使用するというサロンさんが多数ありました。これは先に代金を払う為、開業したばかりのサロンさんだと万が一廃業されてしまうと残りの回数券が無駄になるというリスクがありました。

現在では月謝制や一回毎のお支払いなどとにかくわかりやすくなっています。私の通うサロンさんでも契約金を支払い、後は一回毎のお支払いになっております。今はどのエステサロンさんもお試しモニター価格として低価格で通常の施術を行っております。

気になるサロンさんへはこの様なシステムを使用し、まずはご自身で体験してみることを強くオススメいたします。スタッフさんやお店の雰囲気や予約、施術システムがご自身に合うのか確かめてからでも十分です。

脱毛の種類について

これはたくさんありますが特に主流のものをご紹介していきます。

永久脱毛ナンバーワン、ニードル脱毛

こちらは言わずと知れた確実に永久脱毛可能な方法であり、経験された方ならお分かりかと思いますが激痛を伴います。まずニードル脱毛の場合他の脱毛方法とは違い毛を少し生やした状態で行います。

ニードルと呼ばれる針を毛穴に刺し毛根に狙いを定め熱刺激し、脱毛します。そしてまた違う毛穴へと繰り返し施術していきます。針はもちろん使い捨てであり、針代が別途必要となる場合が多いです。

叶恭子さんなどこの方法のようですね。針を刺す痛みに加え、処理する毛の量や範囲により時間、料金ともにかかります。

光脱毛

光脱毛にはIPL、SSLという光の波長の種類があります。IPL(インテンスパルスライト)は光を毛根に向け照射し、メラニンを攻撃し脱毛する方法です。光脱毛やフラッシュ脱毛などと呼ばれております。

サロンごとに施術時に使うジェルが異なり、部位によっては一瞬の痛みを伴います。SSL(スムーススキンコントロールメソッド)とはイタリアで開発された方法です。

こちらは美肌効果が期待され、専用のビーンズジェルを施術部位に塗布、クリプトンライトと呼ばれる光を照射するします。

複数の周波の光エネルギーにより、植物由来の抑毛成分を毛穴に浸透させることによる脱毛効果を指します。部位による痛みに多少幅があります。決まったジェルを塗布し、光エネルギーによる毛根刺激を行います。

レーザー脱毛

光脱毛とは違い同じ波長の光エネルギーにて脱毛をします。こちらは医療従事者による特別な施術になります。一点集中して打つ為こちらの方法は確実な毛根刺激作用があります。お値段もエステサロンの光脱毛より高いですが、回数が少なくて済み、永久脱毛となる。

痛みがあるが予め肌に麻酔クリームを塗布する為痛みを感じずに施術可能となる。エステサロンでは光脱毛の際一定の出力を保ち施術するので特別な資格など必要なく脱毛を提供できます。その為「不再生脱毛」と呼ばれています。

メラニン色素の濃い部分や極度の日焼け箇所以外は施術可能であり、2、3ヶ月に一度、毛周期に合わせて施術する。完了までに2年から3年ほどかかる。比べて後者のレーザー脱毛は効果が高い為、トータルで5、6回の施術、約一年ほどで永久脱毛可能となります。

今年の夏こそエステサロンのデビューをしよう!

いかがでしたか?ご自身の肌の調子や脱毛スタイルにあった方法はありましたでしょうか?現在多くのサロンさんではお試し価格での体験脱毛がキャンペーンなどで行われています。本格的な肌見せの季節前、今後一生のお肌の為にも一度検討されてはいかがですか。

カミソリ処理でボロボロ汚肌になる前に脱毛デビューしてみてはいかがですか。

最後に

皮膚科のお医者さん、吉本伸子さんに学ぶ脱毛方法をご覧ください。肌に優しい脱毛方法ってどんなものをいうのでしょうか。

ムダ毛が気になる季節。皮膚科医(吉木伸子さん)に学ぶ、皮膚へのダメージの少ない脱毛法!

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