商品の使用目的・方法と感想をコメントとして入力するのがインターネット懸賞の当選率を上げるコツ!

インターネットでサクサクお買い物するように、インターネットでさくさく懸賞が応募できる昨今、懸賞を集めたサイトまであるので、応募も簡単・選び放題です。身内が亡くなって、凹んでしまって懸賞どころではなくなって、ずいぶんと応募していませんが、以前は毎日のように応募し、高額商品は当てたことがありませんが、と言うより、応募したこともないのでなんとも言えませんが、手頃な商品を週に最低でも1つはもらっていました。私自身が考えている、懸賞を当てるコツ、こっそりお教えします。 

コメント力が当選確率を上げるポイント!

ネット懸賞では、コメントを書く欄がある場合が多くあります。この、コメントを書く欄がない懸賞には、私はほとんど応募しません。機械で選択する場合、確率は応募者全員同じ。当たる気が全くしません。私のくじ運はそれほど強くないと思います。

懸賞を自動応募する機械&システムが世の中には存在するようです。懸賞をコツコツ応募するのも人ですが、募集する側も人。失礼なコメントやテンプレート、空欄には魅力を感じなくてあたりまえだと思います。そこで差がつくのがコメント力。

商品をほしい気持ちを切々と訴えるのもいいかもしれませんが、「そんなにほしいなら買えばいいじゃん」と思ってしまいます。

私がよく書くのは、

  1. もらったら、その商品をどのように使いたいのか、こうしたいということを書く。
  2. 商品名やお店の名前などに対して、つらつら思うことを楽しく書く。

1はともかく、2.はどういうの??と思うかもしれません。一つの例を考えてみました。

「三匹のこぶた(架空です)」というお店の懸賞に応募する場合

三匹のこぶたのお話を考えるとき、自分の三人息子について、つい考えてしまいます。うちの場合は、レンガの家を建てるのは多分長男。でも、計画倒れで完成までの道のりは遠い。次男が木の家を緻密に作り、長男が「俺んちまだできあがってないから」と間借り。

三男は面倒臭いので藁の家を建て、結局三人揃っておおかみの餌食になるか、必死で逃げ惑うか、どっちかだろうなと思います。

こんな感じです。お店とは全く関係ないですが、まあ思いついたことをつらつらと書きます。主に、息子ネタが多いのは、母親故かもしれません。コメントを読んだ方が楽しい気持ちになってくれたらいいなと思って、楽しい内容を書きます。

懸賞に当たったらお礼は必須

懸賞はあたったらとても嬉しいものです。嬉しい気持ちをすぐに返信します。食べたり、使ったりした感想も直ちに送ります。プレゼントしてくれた方にお礼を言うのは当然ですよね。これからも楽しい懸賞ライフを送るには、お礼は必須。

最後に

これはおまけで、懸賞には全然関係ないですが、懸賞を当てるには、トイレ掃除が欠かせないと思っています。歌にあるわけではないですが、トイレには幸運の神様が宿っていると思っています。

運がつくには綺麗なトイレから。せっせとトイレ掃除してからせっせとコメントを書く。これが私流の懸賞を当てるコツです。お勧めです。

そして、コメント以外にも懸賞で当選率を上げる方法があります!次の記事でご確認ください!

懸賞に応募して当たる確率がUPする!?10のコツ

この記事を書いた人

Sara
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