東京湾アクアラインを降りたらすぐそこ!龍宮城ホテル三日月(木更津市)の魅力について♪

スポンサーリンク
728×90

子供たちの夏休み、温泉にも入りたいし、子供たちはプールで遊びたいと言うし、美味しいご飯も食べたいし…そんな要望を叶えてくれるおすすめの宿が、千葉県木更津市にある「龍宮城ホテル三日月」です。龍宮城ホテル三日月は、今年の5月20日に新館「富士見亭」を加えリニューアルオープンしました。そして、見どころがいっぱいの子供も大人も楽しめる温泉テーマパークなのです。今回は、そんな魅力たっぷりの「龍宮城ホテル三日月」の見どころをご紹介します。

全室オーシャンビュー

泊まりで温泉とプールとなると、料金もそれなりにかかりますよね。せっかく高額な金額を支払って泊まるのなら、遊ぶところは遊んでリラックスできるときは身体をゆっくり休めたいものです。そして、やっぱり気になるのが、泊まる部屋がどんな部屋になっているのかではないでしょうか。

まず、龍宮城ホテル三日月のおすすめポイントは、全室海に面したオーシャンビューということです。基本のスタンダードな部屋でも、約8畳のベッドルームと約4畳の和室がついています。家族で泊まるのにも十分な広さではないでしょうか。

また、ホテルではよくあるユニットバスではなく、トイレとお風呂が独立しているというのも嬉しい点です。そして新館「富士見亭」の部屋は、全室オーシャンビューに加え半露天風呂付きという、何とも贅沢な部屋となっています。

やはり新館は人気が高いため夏休み中はほぼ満室となっていますが、以前からある龍宮亭にもまだ空きがあるため、もし泊まりで検討している方は早めに確認してみて下さい。

温泉も温水プールも迫力満点!

温泉を楽しみに龍宮城ホテル三日月を訪れる方も、多くいるのではないでしょうか。何と言っても目玉は1億5千万円の「黄金風呂」です。金運や勝負運、恋愛運といった開運全般に効果があると言われています。そして、男湯と女湯ともに東京を一望できる展望風呂があり、お風呂の数や種類が豊富なのも龍宮城ホテル三日月の魅力です。

また、龍宮城ホテル三日月のプールは屋内プールと屋外プールと2カ所あります。屋内プールには大きなウォータースライダーや、屋外プールには2014年に新設された全長250mの流れるプール「ガーデンプール」もあります。

ガーデンプールは夏季営業のみとなっており、2016年は9月30日までです。

この他にも、屋外プールには水着で入れる温泉もあり、真珠風呂やローズ風呂といった大人も楽しめるプールが盛り沢山です。そして、屋内プールの「アクアパーク」では、夜8時と夜9時の2回にわたり光のイルミネーションとレーザーショーが開催されています。

真っ暗なプールが突然色とりどりの光に包まれて、音楽に合わせて動く光のレーザーも幻想的です。泊まりは無理という方でも、近くに住んでいる方なら日帰りプランもありますよ!

子供に嬉しい遊べる場所がいっぱい

温泉とプールでも十分楽しめるのですが、更に子供が遊べる場所がたくさんあるのも家族で行きたくなるポイントです。龍宮城ホテル三日月には、有名な知育玩具ショップの「ボーネルンド」が運営しているキッズガーデンという遊び場があります。

キッズガーデンは別途利用料が発生しますが、ボールプールやサーキットなど様々な身体を動かす遊びが充実しています。また、赤ちゃん専用のハイハイコーナーもあるため、赤ちゃん連れにも安心して遊ばせてあげられるのも嬉しいですね。

その他、平面の絵が立体に見えるトリックアートや、夏の期間は縁日もあります。また、夏以外の時期には、龍宮城ホテル三日月の目の前にある金田海岸で潮干狩りをすることができます。

4月から7月までの期間ではありますが、潮干狩りで汗をかいた後は温泉に浸かってゆっくり過ごすなんてこともできるのです。

「龍宮城ホテル三日月」

http://www.mikazuki.co.jp/ryugu/index.html

いかがでしたか?

龍宮城ホテル三日月の魅力が伝わったでしょうか?子供も大人も満喫できる龍宮城ホテル三日月は、一度は行ってみたいですよね。ご飯も朝・夕ともに子連れにも嬉しいバイキングで、山の幸と海の幸をとりいれた食事は人気があります。

これから温泉やプールの計画を立てている方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう。

また、木更津には今はやりのグランピングができる、ワイルドビーチ シーサイドグランピングパークもあります。是非、ご確認ください!

今アウトドアのスタイルとして大注目!「グランピング」でアウトドアを楽しもう!

スポンサーリンク
336×280
336×280

最新記事の更新はこちら