生活費でクレジットカードのポイントを上手に貯める方法

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どうせ消費をするなら何かを得たいというのが多くの主婦の想いだと思います。わが家で取り組んでいるクレジットーカードの使い方について皆さまにお伝えします。

毎月支払っているものはクレジット払いに

主婦にとって大きな仕事の一つである”家計のやりくり”皆様それぞれ色んな工夫をされていると思います。ここでは毎月の支出をクレジットカードで払ってポイントを上手に貯めてしまおう、貯まったポイントで好きなものを買おう!マイルに替えて旅行に行こう!という事について書いていきます。工夫次第では年間数万円分のポイントを獲得する事など夢ではありません。

こんなものがクレジットカード払いにできる

次に具体的な方法をご紹介します、家計の中でクレジットカード払いが出来るものってどんなものがあるのでしょう?まずは定番の

  • 光熱費!
  • 電気
  • ガス
  • 水道代

ですね、これらは基本的にどれもクレジットカード払いが可能です、もしも直接出来ない場合はYahoo公金支払いというサービスもあるのでこちらも視野に入れるといいかもしれません、ただし手数料がかかります。

次に

  • 生命保険
  • 食費、
  • 通勤・通学の定期代
  • その他衣服代

などの変動費も全てクレジットカード払いが出来ます、生命保険は保険会社によって出来る所と出来ない所があるので確認が必要です、食費はスーパーでの買い物をカード払いにするだけ、定期代やその他変動費も普通にカード払いにするだけです、また最近はSuicaや、nanacoなどの電子マネーが使える所もドンドン増えています、クレジットカードでチャージ出来るので間接的にカード払いにする事が出来ます。

どのくらい貯まるの?ポイントの使い道は?

それではどのくらい貯まるのか考えてみましょう、還元率が支払い金額の1%である年会費無料の一般的なカードで考えてみましょう、1%という事は、1万円で100円、10万円で1000円という事です。

前述で紹介した光熱費や保険料など諸々をカード払いにすると、だいたい4人家族で一月に10万円は超えると思います、少なく見積もって一月に10万円使うと考えれば、毎月1,000円分、一年で12,000円分のポイントが貯まるという計算になります!

どうですか?魅了的ではありませんか?また、上級編として、年会費2,000円程度を払って、2%のポイントが貯まるカードで考えてみると、単純に2倍ですから気付いたら数万円分のポイントが貯まっていた!なんて事にもなる訳です。

また、これらのポイントは各サービスごとに相互交換も可能です、なので例えば、リクルートカードでリクルートポイントを貯めてポンタに交換、そしてポンタをマイルに交換、といったちょっとテクニカルな使い方も出来ますし、もちろん楽天スーパーポイントを貯めて、そのまま楽天市場でお買い物に使うのもありです。

どうですか?お買い物に、旅行に、夢は広がるばかりです。以上、生活費をクレジットカードで払いポイントをゲットしてしまう方法のご紹介でした。

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