クリスマス!大晦日!お正月!集まりの多いこの時期にホールケーキを焼こう!

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年末年始の時期は、クリスマス大晦日お正月、忘年会や新年会など年末年始の華やかな行事がたくさんあります。人によっては家族や親せきで集まったり、日頃お世話になっている仲間で集まったり、食卓も豊かに賑やかになりますね。集まりの食卓の終わりに記念になるように、手作りホールケーキを焼いてみてはいかがですか。何度でもたくさん焼けて、いっぱいの集まりで笑顔が広がりますよ。

身近な材料を使って安く

手作りケーキの良いところ。まずは材料費が安いことが挙げられます。けちだと考えるか経済的と考えるかはあなた次第。クリスマス、大晦日やお正月、忘年会や新年会などの集まりで、毎回ケーキがお目見えすることは、購入したものですと値段的に実際むずかしい人も多いでしょう。

子供のいる集まりでは、ケーキ大好きな子供にお友だちでいっぱい食べて欲しいというママの願いがあっても、毎回購入して、持っていくのは経済的にも勇気が必要です。そこで手作りホールケーキです。これなら何度でも持って行けます。同じように作っても毎回、少しずつ異なったケーキが出来上がることでしょう。それもご愛敬です。そのメンバーでしか食べられないホールケーキを、よもやま話を語りながらいただく、日頃の人間関係に感謝できる豊かな時間です。

好きな材料が使える

多少、常識から離れていてもよいのです。クリスマスケーキは生クリームに苺でないといけない、などの定番にこだわらなくていいのが手作りホールケーキの良いところです。

子供が生チョコレートクリームがいいと言えば、生チョコレートクリームをたっぷりホイップすれば良いし、苺がいやだと言えば、子供の好きな果物や缶詰をトッピング。パイナップルが好きだと言えば、パイナップルをふんだんに入れればいいですね。チョコレートクリームにパイナップルが合うか合わないか、深く考える必要はないのです。食べる人のリクエストを柔軟に取り入れて、スポンジ台、クリーム、トッピングをオリジナルに作れるところが手作りケーキの良いところです。

クリームデコレーションのデザインを考えるのも楽しい時間

今日の集まりのメンバーは生クリーム、チョコレート生クリームなど、どの種類のクリームがふさわしいか、食材を多めクリーム控えめなのか、クリームの風味豊かに食材は控えめの方がふさわしいか、クリームはどの口金でホイップしデコレーションしてみるか、スポンジ生地にサンドするクリームは分厚くするか、大人っぽくスポンジを味わえるようクリーム控えめケーキを作るか。など、オリジナル観点を入れる要素がいっぱいのホールケーキです。集まるメンバーに合わせてホールケーキのデザインを考えるのも、手作りホールケーキの醍醐味です。

好きな人を思い浮かべながら

子供のアレルギーに配慮してみたり、好きな食材をたっぷりホールケーキには入れてみたり、手作りホールケーキに込められるのは、あなたの周りにいる大好きな人たちへの気持ち。あなたを取り巻く大好きな人たちを思い浮かべながら、ホールケーキを焼きクリームでデコレーションする時間は、生活を豊かにする貴重な時間になっているはずです。

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