100均にもある便利なジッパーバック、実はこんな活用法もあり?!

スポンサーリンク
728×90

ジッパーが付いたものやチャックタイプバッグは食品の保存に便利なので愛用している方も多いと思います。生的に手間なく使用できるので、私も頻繁に利用しています。サイズや形状など、見ているだけで迷ってしまうほどの種類の多さですよね。このジッパーバッグ、実は食品保存だけでなく用途が幅広いのです。今回は、ジッパーバッグの活用法を色々とご紹介します!

ジッパーパックを衣類整理に活用

大きいサイズのジッパーバックは、衣類整理にも活用できます。旅行に必要な衣類を入れる場合にもおすすめです!定番な使い方ですが、ジッパーバックは透明なので、中に何の洋服を入れたかが一目瞭然です。

旅行に行くときなどもジッパーを活用すれば、肌着や下着。歯ブラシまで整理整頓してもっていくことができます。

ジッパーパックを切手保管に活用

切手の保管に困ったことはありませんか?ジッパーバックで保管すれば、湿気を防げるので裏ののりが湿気で溶けることもありません!また、ただでさえ細々する切手なのでジッパーバックを使えばすっきりと保管しておくことができます。

折紙なんかもジッパーで保管しておけば部屋の中はちらかりませんよ!

ジッパーパックで水濡れを防ぐ

海やプールなど、水場でのレジャーにはジッパーバックが大活躍です!スマホやタブレット、時計など、絶対に水に濡れては困るモノ、ありますよね?一時的な保管に、ジッパーバックを利用しましょう。

海でのレジャーは、砂の汚れも気になりますが、こちらの不安もジッパーバックが解消してくれます。

ジッパーパックに赤ちゃんのグッズを入れて運ぶ

オムツや離乳食に必要なカトラリーなど、衛生面で気を配るものがたくさんある赤ちゃんのグッツ保管には、ジッパーバックがピッタリです。お出かけの時にも、小分けするなど工夫すると使いやすくて良いですね。

特におむつ。枚数の管理もできますし、汚れずに持ち運びできるのは嬉しいですね。

ジッパーパックで手軽な洗濯

下着やちょっとした小物を洗いたい。でも洗濯機が使えない。。。という時におすすめなのが、ジッパーバック洗濯です。ジッパーバックに、水と洗剤を少々、そして洗濯物を入れます。軽く数回振る、もしくは浸け置き洗濯が衛生的にできますよ。

ジッパーパックを保冷剤代わりに

ジッパーバックに水を入れて凍らせます。簡単に保冷材の出来上がりです!暑い夏は、必需品の保冷剤。今年はジッパーバックで手作りしましょう!これ意外と盲点なんです。溶けたら水として飲んでしまうのも手ですね!

最後に

「使えるジッパーバック、こんな活用法もあり?!」はいかがでしたか?ジッパーバックに物を入れて保管する方法は定番中の定番といえますが、ジッパーバックは、透明なので中身の確認がとっても楽です!

整理整頓や保管がとってもしやすいので、嬉しいですよね。私も今年の夏はジッパーバックの保冷剤を作ってみようと思います

スポンサーリンク
336×280
336×280

最新記事の更新はこちら